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がんになっても希望を持って暮らせる北海道を一緒に目指しませんか?

NPO法人キャンサーサポート北海道は、北海道でがんに関する教育研修や支援、啓発を広く行う特定非営利活動法人です。 続きを読む

★注目記事★

「自分の病気、どう伝える?」をテーマに話し合う 希少がんサロン「カンナの花」…2020年2月23日

「希少がん」とは、かかる人が年間10万人当たり6人以下という「まれ」ながんです。 希少がんの患者とその家族が思いを語り合うサロン「カンナの花」を2月15日、道立道民活動センター「かでる2.7」で開きました。 当事者3人と … 続きを読む

がんの語り手養成講座

がんに関する正しい理解を広げ、がんになっても希望を持てる地域社会を作ること、自らの体験を伝える方法を学び、地域の役に立ちたい方のための講座です。

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ピアサポーター養成講座

あなたの経験を役に立ててみませんか?ピアサポートは「仲間どうしの支援」です。研修会では、学問的な理論に基づきピアサポートについて学び、自らの成長はもちろん、がんなどの病いに向き合う人々や地域に貢献することを目指します。

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乳がんパッド「しずくパッド」

プロの技と体験者の知恵から生まれたパッドが全国に広がっています

キャンサーサポート北海道では、手頃な値段の日常的に使える乳がんパッドを販売しています。乳がんを体験した洋裁専門家が、自分用に作り始め、その後さまざまな工夫を重ねて完成させました。制作の経緯や入手方法など、詳しくはこちらのページをご覧ください

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患者会が持つ力を実感! がんサロン「サポートグループ・ぴあ」…2020年2月11日

がん患者とその家族が自分の体験や思いを語り合うサロン「サポートグループ・ぴあ」を1月25日、道立道民活動センター「かでる2.7」で開きました。 当事者1人とピアサポーター3人、心理専門職スタッフ1人の合わせて5人が、近況 … 続きを読む


治療や生活の情報選択について語り合う 希少がんサロン「カンナの花」…2020年1月20日

「希少がん」とは、かかる人が年間10万人当たり6人以下という「まれ」ながんです。 希少がんの患者とその家族が思いを語り合うサロン「カンナの花」を12月21日、道立道民活動センター「かでる2.7」で開きました。 当事者2人 … 続きを読む


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